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笑顔
大好きな友達と休日を過ごす。




満面の笑みがすべてを物語っている。






快晴の空の下、心も快晴。


Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-05-23 23:45 | コドモ | Comments(0)
皆が一斉に空を見上げた。


Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-05-21 22:46 | Comments(0)
蔵開き
房総の蔵元での演奏にお手伝いで参加。








一つ目のステージを終えて、休憩のさなか、二つ目のステージに飛び入りの機会を与えていただく。




大緊張のステージを終えたあとの一杯は格別だった。



このような機会を与えていただいたことに、感謝。
Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-05-20 23:51 | Comments(0)
春を追いかける
晴れ間がのぞき始めた岩手沿岸を後に、バスを乗り継いで、弘前に向かう。

行く先の空は次第に暗くなり

どうも、雨雲を追いかけてしまっている模様。



最大の目的であった弘前城公園の桜は、
あっという間に咲いて、あっという間に散ってしまったという。



久々に会った祖母が言った。


「ああ、桜はすぐ散るもんだね」


そう、そうなのだ。

北国の春は、駆け足で去っていく。







朝、空模様を気にしながら、駆け足で弘前を回る




青森に足を運ぶと、ほんのりとした晴れに、満開の桜。








Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-05-13 13:45 | オデカケ | Comments(0)
雨雲ノシタ
雨の予報を気にしながら、北へ向かう旅


青森に向かう新幹線を途中下車し、三陸沿岸へ

向かう先は被害が出るほどの大雨に見舞われた被災地


行くべきか?
行ってよいのか?

自問しながら車窓を眺め


たどり着くと、友人の温かい出迎え



皆の通っていた小学校、津波を被った校舎はすでに解体されている。












仮設の実家に帰省する友、
「車、小さくてごめんね、前の車は流されちゃったから」と話す友、
明るくふるまうそれぞれが、抱えてきたものを思う。



仮設の屋根にあたる雨音を聴きながら、知り合って日が浅い私もいっしょに語らう。

旅のはじめに、人の優しさにふれる。

Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-05-04 23:45 | オデカケ | Comments(0)
小さなたび



Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-04-30 20:44 | オデカケ | Comments(0)
花のあいだ

雨が降る前に、ちょっとの昼時間にここにきた。

花の季節は、空模様をにらみつつである。
Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-04-24 01:29 | シャシン | Comments(2)
桜のあと


チューリップが咲くころに彼女は生まれた。





Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-04-15 23:54 | Comments(0)
今宵限り
桜も今夜が見納めかな。






Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-04-10 21:33 | Comments(0)
百花繚乱









お花見と称して外に出て

戻ってきたら、すぐそばの桜が見事だったりして

そういうものかもしれません。


Top▲ | # by haisai_coaki | 2012-04-08 21:19 | Comments(0)
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